能満寺幼稚園の沿革

保育目標

真の人間形成を目指すためには心身共に健康でなければなりません。

「人は人によって育てられる」等といった仏教思想に基づき、

を保育目標にしています。

この基本姿勢を踏まえ、子ども達があらゆる能力を発揮するとともに、子供達の大きな可能性を育む幼児教育を目指しています。

 少人数制を採用することにより、家庭との緊密な連絡・子ども達への深い理解・各個人に合わせたきめの細かい保育を実現しています。

幼稚園を囲む豊かな自然も、子ども達のよい先生です。

専門講師を迎えてのオルガン教室・礼法保育を正課に採り入れ、情操教育の充実に努めています。

 

花祭り

花祭り(お釈迦様の誕生日)

礼儀作法

礼儀作法

オルガン教室

オルガン教室

園の概要

昭和43年に能満寺前住職である倉松昭良(故人)が、能満寺境内に宗教法人として能満寺幼稚園を創設しました。

昭和51年に新園舎の建設とともに当地に移され、同時に学校法人へと組織を改編しました。

平成10年4月に倉松和彦が園長兼理事長に就任し、その教育理念は次の世代へ受け継がれています。

平成14年2月にはこれからの理想的保育環境を追求した新園舎が完成しました。

ハード・ソフトの面において、より充実した保育を目指しています。

 

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